CYCLING EXPRESSで売られているROLLING STONESがDENGFUだかHONGFUだか忘れましたが、
UCI承認を得ている中華カーボンフレームなのはよく知られた話。

個人的に少し高めなお値段設定かなと。
Rolling Stone Hider ディスクカーボンフレーム

中華カーボンも最近のトレンドに追随して、
ケーブルフル内装、カムテール形状のフレームを製品ページに乗せつつあるようです。



TOPFIREのFM-R899というモデルですが、
https://www.top-fire.com/full-integrated-carbon-disc-road-bike-frame_p97.html

なんか他と比べて気合入れすぎな詳細ページ
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workswellなんかもこんな感じです
http://www.workswellbikes.com/PRODDUCT/ROAD/Aero/20190108/188.html

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1-1Z91Q5550B31

AVENGERなんかも
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AVENGERもモノによってはUCI承認があるんでしたっけか。

有名どころよりも一回り遅れて発売されることが多いという感じがありましたが、
ここのところは違うのでしょうか。ヘッド部分の内装システムはFSAのACRシステムかな?

ケーブルが内装されたバイクがすっきり見えるのはわかりますが、
自分であれこれ弄る人にとっては、ちょっと面倒になってしまう進化かなとも思ってしまいますね。