この前ちらっと話したBardianiのチームバイク(2019)がカッコいいって話。


ちなみにチームはこんな感じでした(2019年)
しかし!心機一転!
2020年シーズン、彼らは変わってしまった!
チームジャージはこんな感じ。

バイクはこんな感じ

EFとカラーが被りません!?

あまりの変容ぶりに海外では議論が起こりこんなタイトルで記事が挙げられている始末
「これは2020年のプロトンで最低のキットですか?」
「歴史を辿るに、サイクリングキット、チームカラーはプロトンでの視認性のためでもありますが。


ちなみにチームはこんな感じでした(2019年)
しかし!心機一転!
2020年シーズン、彼らは変わってしまった!
チームジャージはこんな感じ。
マリア・チクラミーノを連想しました?
それもそのはず、ベースカラーはシクラメンの色です。

バイクはこんな感じ

EFとカラーが被りません!?

あまりの変容ぶりに海外では議論が起こりこんなタイトルで記事が挙げられている始末
「これは2020年のプロトンで最低のキットですか?」
「歴史を辿るに、サイクリングキット、チームカラーはプロトンでの視認性のためでもありますが。
2020年シーズンに向けて、新しいチームキットが少しずつ登場してますが、プロコンチネンタルの1チームが際立って目立ってますが、それがいいことかどうかはわかりません。
Bardiani-CSFは、最近のトレンドに逆らい、派手なジャージとショーツになりました。
このキットはAleで作られ、チームバイクのGuerciottiと同様のカラーディティールです。
Ale「Bardiani-CSFと喜んで契約更新したよ。
チームは満足を与えてくれるし、Aleブランドを最も権威のある国際的なレースに持ち込んでくれるのだから。
2020年のために、チームの選手と集団を確実に区別できるユニークなウェアだ。
ベースカラーのシクラメンは、素晴らしい物語と成果を連想させられる。
来シーズンへのいい期待さ。」
グリーンとシクラメンのこのジャージはAle の、PR-S Custom clothing lineだそう。
チームマネージャー「未来に向かうにあたり、明確な境界線を引きたかった。
AleとGuerciottiのおかげで、新しいユニフォームとバイクを用意できた。集団でより強く認識され、過去に対する転換点としてマークをしたい。」
とのこと。
🚴🏻♂️ 🚴🏻♂️ La nostra nuova maglia, la nostra nuova bici. 🙌🏻
— Bardiani - CSF (@Bardiani_CSF) December 16, 2019
🇮🇹 È iniziata la rivoluzione ciclamino. 🚴🏻♂️
📸📹 Divisa e bici 2020 del team Bardiani CSF Faizanè sono finalmente ufficiali! 🤩
📺 Siete pronti a seguire i nostri nuovi colori?https://t.co/giPQeMIFvN pic.twitter.com/lFkrH4CeUJ
チームバイクはGuerciottiのEureka Air DISC とE740 DISC。
カンパニョーロのSuper Record 12 EPS
URSUSのTS36とTS47 EVOホイール
サドルはセライタリア。
グエルチョッティ「私たちは、時にはフレームソリューションと同じくらいに、美学に注意を払っている。
そして、コミュニケーションエージェンシーのAlbertdesignのおかげで、集団でも簡単に認識できるカラーリングを持っている。
このようなカラーリングは、今後のトレンドになっていくだろう。」
とのこと。」
とのこと。
@cycling_podcast what do you guys think of the new @Bardiani_CSF kit? Is it Bardiani the dinosaur? @bicycleberry 😂😂 pic.twitter.com/TA0qHKPzgG
— Conrad Taylor (@conradski86) December 17, 2019
Just me seeing this from @Bardiani_CSF ? pic.twitter.com/2mEcVEdnQ5
— Kieran Frend (@kieran_frend) December 17, 2019

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