ハンドルを外して放置していた中華カーボン号を組み直しました。シフターのテストです。
おかえりなさいTHRAST。

シフターは先日購入したL-TWOOのR9


Farsports F1ハンドルもADDICTから移植しました。
このマッシブさはエアロロードの方が合うね。
おかげさまでADDICTはバラバラです。
フロントディレイラーははFD-R8000を使います。

これはクランク(FC-8000)との相性を考えてです。
リアディライラーもCENTOSのものをそのまま使います。

L-TWOOのものはケージが長いので、チェーンを交換する必要がありました。
まだ使えるものを捨てたくもないのでとりあえずそのまま使います。
というわけで、シマニョーロ的に言うとLシマシフトが完成しました。
L-TWOOのシフターですが、
引きは最大2段
解放は1段ずつ
動作はこんな感じ
LTWOO R9のシフターとmicroSHIFT CENTOSのRDの組み合わせ pic.twitter.com/iWvBspp6XX
— ACK@しがないリーマン (@chn_bikes) January 3, 2021
続いてL-TWOO R9シフターとSHIMANO FD-R8000の組み合わせ pic.twitter.com/w87Ay0wkTG
— ACK@しがないリーマン (@chn_bikes) January 3, 2021
ガチャガチャポンな組み合わせですが、問題なく動作しそうです。
いやしかし、リリースが硬い。
バチィン!バチィン!
って感じで、親指のひと押しがけっこう気合いが必要そうだ。
microSHIFTってよく出来てたんだな。


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