第1ステージ
1:フィリポ・ガンナ(IGD)
2:エドアルド・アッフィーニ(TJV)
3:トビアス・フォス(TJV)
4:ヤオ・アルメイダ(DQS)
5:レミ・カヴァニャ(DQS)
第2ステージ
1:ティム・メルリール(AFC)
2:ジャコモ・ニッツォーロ(TQA)
3:エリア・ヴィヴィアーニ(COF)
フィニッシュラインでガビリアが不機嫌そうだった
第3ステージ
1:タコ・ファンデルホールン(IWG)
2:ダビデ・シモライ(ISA)
3:ぺテル・サガン(BOH)
プロチームワンティの逃げ切り勝ち。
第4ステージ
酷い雨の1日になった第4ステージ
総合順位も大きく動いた。
1:ジョー・ドンブロースキー(UAE)
2:アレクサンドロ・デマルキ(ISA)
3:フィリッポ・フィオレッリ(BCF)
ドンブロースキーの独走勝ち
総合争いはアルメイダが大きく後退してしまった日
マリア・ローザはデマルキ(ISA)へ
第5ステージ
1:カレブ・ユアン(LTS)
2:ジャコモ・ニッツォーロ(TQA)
3:エリア・ヴィヴィアーニ(COF)
集団はお休みデー。
しかしながら、シヴァコフ、ランダ、昨日の勝者、フォンブロースキーらが落車。
シヴァコフとランダはこの日をもってジロを去る
第6ステージ
1:ジノ・マーダー(TBV)
2:エガン・ベルナル(IGD)
3:ダン・マーティン(ISA)
この日も途中から雨。
ジノは独走勝利
イネオスはガンナらの引くトレインからのダニーマルティネスとベルナルによる連続アタック。
昨日にランダを失ったバーレーンとシヴァコフを失ったIneosの弔い戦のような日に。
デマルキが大きく遅れ、マリア・ローザはFDJのアッティラの手に
第7ステージ
1:カレブ・ユアン(LTS)
2:ダビデ・チモライ(ISA)
3:ティム・メルリール(AFC)
アンドローニとバルディアーニの2つのイタリアプロチームは毎回逃げに選手を送ってるね。スポンサーがやけに多い理由もわかる。
スプリントはユアンがガヴィリアを勢いよく追い抜いてまた勝利。
ユアンもフォーム変わったなぁ。
第8ステージ
1:ヴィクトール・ラフェ(COF)
2:フランシスコ・ガヴァッジ(EOK)
3:ニキアス・アルント(DSM)
中間スプリント等でポイントを稼ぎたい選手やステージ勝利を狙う選手たちの大人数での逃げになるが、特にタイム差的に注意する選手がいないか、強くマークされず。
全てのグランツールでのステージ勝利を掲げるユアンですが、膝の痛みで棄権しました。
膝が痛いなら仕方ないね。無理しちゃいけないね。
25歳のラフェの独走勝利。マリアローザはアッティラ(FDJ)から変わらず。
マリア・ローザ争い。
まだまだ誰もにチャンスがある。
最後のTTまで決まらないかもね。





























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